私にとって大切な看護師さん
- aluchanyamachan
- 2020年5月7日
- 読了時間: 2分
彼女との出会いは、ある個人病院・・
当時はあまり仕事で一緒になることもなく、挨拶程度でした。
何がきっかけで話すようになったかは、覚えていません(*^▽^*)
確か私がその個人病院を退職するちょっと前くらいからかな??
私が病気をして入院しているときにも、お見舞いに来てくれて、笑わせに来てくれたのを
覚えています。
彼女は自分にも厳しく、他人にも厳しい。
特に看護の面においては・・
目の前の患者さんのことを自分のことのように考え、アドバイスをする。
看護の面だけでなく、懐に入るのがうまいのです。
私が情報収集できなかったことも、普通にできます(^◇^)
これはもう特技です。
そして時にとぼけたことを言い・・・大丈夫??と思わせるところもまたツボにはまる(#^.^#)
患者さんについて、これからどうしていけばいいのかを普通にデスカッションできます
思わぬ方向から攻めてくることもあり、なるほどー(^_-)-☆と考えさせられることも多々あります。
そして彼女と一緒のお産は楽しく、安定感があり、不安がない。
私よりも先に先に予測して、一歩先の行動を言わなくてもしてくれます。
こう言っては何だけど、私も大概かなりの予測屋( `ー´)ノ
それでも、あっ、これ準備してるよ!とか これいる??とか先を読んでの行動を起こせます。
なかなかそんな看護師さんにお会いすることはありません(^O^)/
そんな彼女に会えたことに、私は感謝しかありません💛
彼女と一緒にこの先も楽しく、そして安定して安心してそして安産でお産に携わっていけたら!!
といつも感じています。
いつかいつか助産院がとてつもなく忙しくなって、そしてつかの間の休息が取れることができたら、
彼女と沖縄に行こうと決めています!(^^)!
そんな忙しくて忙しくてたまらない助産院になることを目標に、そしていつしかの沖縄を夢見て!!
さあ、頑張ろう(*^^)v

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