家族の入院
- aluchanyamachan
- 2024年10月29日
- 読了時間: 3分
私自身幼いころに何度も入院しています。もちろん手術も何度も経験して
います。
ですが全身麻酔しか経験していないので帝王切開のような腰椎麻酔など、
意識がある状態での手術の経験はありません。ある意味意識がある状態での
手術はすごく怖いだろうなと感じます。
宮本家は、私自身の両親と息子二人で合計5人で共同生活をしています。
その中の一人一人になんとなく役割があり、1人でもかけるの役割を誰かが
カバーしなければ回っていかないところも出てきます。なのでやはり家族の
入院はとっても大変だと感じます。
両親は元気に健在で、何とか元気に生活しています。ですが母はほとんど
視力がなく、父はほとんど聞こえないくらいの難聴・・。なので二人で補い
あって生活しているといっても過言ではない状態です。
そんな中、父の入院です。そして手術もします
(大した手術ではありません)
生活のルーティンがきっと狂ってきます。入院期間はある程度の
予測としてはありますが・・、何せ高齢なので何が起こっても
おかしくないでしょうね(^_^;)
その間の母の買い物などは、フォローしていかなくてはなりません。
助産院の仕事もしながらになるので、少し余裕をもって仕事をいれて
ましたが、ここの来て仕事がキャンセルになったり、繰り上がったり
して余裕の時間が増えました。
これもタイミングというか、神様の思し召しなのではないかと感じて
しまう今日この頃です笑
ひなたぼっこ助産院の嘱託医療連携先の高槻病院に入院です。
私が勤めていた時とは違いとってもきれいな病院となりました。
ほんとに感動です(#^^#)
そして病棟に案内する方が専任でいたり、病棟では数々のスタッフがいて、
誰が看護師さんで、だれが掃除スタッフさんで、だれがドクターで、
だれが薬剤師さんなのか、把握できません( ´∀` )
病室を出るとすぐその隣におトイレがあるように設置されているんですね~
まあ高齢者は迷子にならなくていいかも (^◇^)
大阪医大は(大阪薬科大学病院)病室内にトイレが設置されていました。
ある意味病室の中なら近くでいいが、私は音が気になったり、
ゆっくり落ち着いて用を足したいので、どちらかというと病室の
隣のトイレの方が好み💕
ロビーも多く設置されていて、休憩スペースも病棟のコーナーに設置され、
光も上手く取り入れられています。
中でもすごく感じたのは、男の看護師さんが多くなったということでした。
白衣が職種によって分かれているのか、自由なのかわかりませんが、
どの人が看護師さんなのか本当にわからなくて・・・
でもたぶんこの男の人は看護師さんだなーって笑
背も高くてイケメンも多くて(≧◇≦)「ええやん🥰」って感じ。
まあ、もともと産婦人科勤務の私は、男の看護晨さんと仕事をする
機会などあるわけないし・・
うらやましすぎる一般病棟笑🔙どんな視線なんだか・・・
私が看護師として仕事をしていた頃は。まだ男性看護師がいる時代ではなかったので。
なんにせよ、手術の説明や手術当日など、母一人にはできないので、
共同行動をすることになります。
しばらくは大変かも??です(;^ω^)
何かあれば、お兄ちゃんがいるので何とかなるかと思っていますが・・。
お兄ちゃんは実は高槻病院の放射線科で仕事をしています(^O^)/
放射線科でイケメンがいたら、それはもしかしたら宮本の息子かもしれません笑
家族の入院は本当に大変です。特にママが倒れたりしたら家族共倒れになります。
ママの健康は後回しになりがちですが、十分に自分自身をいたわってくださいね!
私も父が無事に退院するまで、無事にやりこなしたいと思います(^_-)-☆

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