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助産師学校、母校での公演
- aluchanyamachan
- 2020年11月9日
- 読了時間: 2分
私の助産師学校つまり母校は、愛仁会看護助産専門学校です。
私が卒業した看護学校はもはや大学吸収合併され存在しません(^^)/~~~
ここでの助産科1期生なんです(=゚ω゚)ノ
母校では同期の1期生が教員として多く活躍されています。
そして後輩たちもたくさん教鞭をとっています。
今から考えると、あの時のあの子が・・・今や教える立場の人か・・・
と懐かしさとともに、彼女たちの成長をうらやましく思います。
そんな彼女から高槻市における地域活動について高槻で助産院を開業している助産師として
感じることを学生たちに話をしてほしいを依頼がありました。
このコロナ禍で、学生さんたちも地域活動についての実習が不可能の状態らしい・・・
まぁ確かに、あちこちを回ることはお互いに危険ですよね・・・(ノД`)・゜・。
実際に看護学校でも講義はしているので、講義することに抵抗はなのですが、
台本のない題名だけの講義はなかなか難しい・・・(^_^;)
地域活動から感じる、ママや家族、育児環境の孤立化や息詰まりなどをどのように
学生さんに伝えれば、わかりやすいのか・・・。
ボキャブラリーがないので、フリートーク的なのは正直得意ではありません(笑)
ですが、地域で感じることはあります!!!
それをかみ砕いてお話ししようかと思います。
母校・・それも助産師学校で・・まして同期や後輩が一緒に聴講することになるのならば・
うーーーーーん・・・・ 緊張するやろうなー(≧◇≦)と・・・。
1月公演に向けて、じっくり考え、資料つくりに励もうと思います!!

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